なんとなく映画紹介 「ロボコップ」

 まぁ説明するまでもないようなきもするが、殉職した警官を改造してロボット警官(ロボコップ)として活躍させるSFものの映画(参考WIKI)。監督はポール・バーホーベン。昔に何度も見たときの印象はなんかよくばらばらにされてうがうがといっていたところとかグロな描写が多い印象しかもっていなかったが、 あらためてみると世界観もものすごくカオスなできだとおもう。

警察が民間企業に買収されていたり、麻薬が大人はもちろん小学生くらいの子供にまで当たり前のように蔓延しているGTA(グランドセフトオート)顔負けの世紀末な治安だったりといろいろとひどい(最上級の褒め言葉)映画だと思う。今じゃ地上波では放送できないだろうなと思える過激さである。  仮にロボコップはに日本のロボットものの特撮(特に宇宙刑事もの、ギャバンとか)が参考になっているらしい


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みかん魚

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