なんとなく映画紹介 「イレイザーヘッド」

 奇才デヴィット・リンチの放つカルト映画の代名詞ともいえる「イレイザーヘッド」をファービーを見ているとなんとなく思い出したのでなんとなく紹介してみる。  内容は全米が泣いた超大作!重厚なストーリーが視聴者の視線を目を離さない!なんてものではもちろんなく。

ひたすらに奇形でグロテスクなシーン、不安を煽る音響系BGMなどまるで悪夢を見せられているような悪い意味で幻想的な映像作りがされている(褒め言葉)。まぁつまり雰囲気映画(ダーク)である。

仮にみかん魚は過去に何かにとりつかれたようになぞの動画を作ったことがあるが(情報不掲載)、なんとなく雰囲気がこの映画と似ていて、私が始めてこの映画をみたときなぜか親近感を抱いた。

仮にイレーザーヘッドとは消しゴム鉛筆の頭の消しゴム部分のことらしい。 そういやユニクロになぜかイレイザーヘッドのTシャツが売っていた。いったい誰得なのだろうか(魚得) じゃあ今回はこのへんで、

それではまたの機会に…。

 


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みかん魚

みかん魚

みかん魚は仄暗い水の底から這い上がってきたインスマス面の魚っぽい人、ポ○ョじゃないよ。好きな食べ物はサーモンのお刺身。あとここの管理人です。

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