たまにはラクガキもいいよね その2

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さて前回から引き続きラクガキの放出記事となる。前にも話したが、ここで必要なことは描きたいものを描きたいように描くことが大事であるといった。だがそれと同時に描いている一群になにかしらの関連性を探る作業をしていくように心がける。

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要は連想ゲームをしていくのだ。それは言葉からでもいい。豚は食料だ。そういや日本は食料自給率がうんぬんで、とりあえず風刺画っぽいのができたな。なんか豚いっぱい描くのめんどくせえや。まぁ少子化が進んでいるし、それっぽい理由つけとこう とか。

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球体間接人形っぽいの描いたが、サイボーグ云々の話があったのでロボットを付け足しとこうとか

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といった具合にほっと一息つけながら気楽にやっていけばいい。それでもそれなりのものができてくるものだ。

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 そうでなくとも、少なくともイメージを膨らませるといった具合ではとりあえず進んでいるので、作っているもののイメージがだいたいうかびあがってくるだろう。

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と今回は軽く投げやりな感じで進めていったが、今回は以上になる。とりあえずラクガキをやってみたはいいが、相変わらず何を描くかを決めかねているのは内緒であるが、このへんにしておこう。

それではまたの機会に...


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みかん魚

みかん魚

みかん魚は仄暗い水の底から這い上がってきたインスマス面の魚っぽい人、ポ○ョじゃないよ。好きな食べ物はサーモンのお刺身。あとここの管理人です。

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